うさみ恭香のデビュー作?
噂によると、うさみ恭香のデビュー作と聞いたことがある作品です。
ゴム姦だったはずが途中からが生姦になって、それまで笑みを絶やさなかったうさきょんがなぜか泣いていたりします。

言わされ復唱淫語なので今作品での淫語の特徴は「ただひたすら言わされてます」っていうのが前提です。
1.言わしている監督が「おまんこ」好きのため、おまんこ量はものすごい。

(今、どこ見られてるの?)
「おまんこ…」
(これ、何の音?)
「おまんこ」
2.言わしている監督は「おちんちん」がデフォー。

(ここに欲しいの? 何を?)
「おちんちん」
(カメラむかって言って)
「おちんちんがほしい」
(どこに?)
「おまんこに」
3.「うさみ恭香」という名前でなく、「あい」と名前で出ている。

「あい(うさみ恭香のこと)のおまんこさわられて気持ちいい」
「あいちゃんのおまんこ愛して」
4.挿入中、「おまんこ気持ちいい」と何回も言わせたがる。

「マンコ、気持ちいい。マンコ気持ちいい」
「マンコが気持ちいい、マンコが気持ちいい」
棒読みだけど、うさきょんの「おまんこ」「マンコ」がたくさん聞ける。
M mode
すぎはら美里 M mode

すぎはら美里さんの痴女淫語作品。
彼女の痴女淫語の特徴はいくつかある。
1.所有格女性淫語がすなわち「美里のおまんこ」というフレーズが多い。
彼女自身、自分のことを「美里は〜」と自分の名前を入れて話す。

「美里のオマンコ、もうグチャグチャだよぉ」
「美里のおまんこにおちんちん挿れて!」
2.見られることで興奮する?
性器・挿入箇所など「よく見える?」というような言葉がよく見られる。

「美里のオマンコにおっきいオチンチンが入ってるのよく見える?」
「そうお尻もっと開いてよく見て! 入ってるとこよく見て」
3.実況淫語が多い。言っているうちに気持ちが高まってくるのだろう。

「すごいおちんちんおっきい!」
「すごいおまんこのなかヒクヒクいってる」
「いやらしい。おちんちん挿れながら乳首触っていやらしい」
4.男性器はおちんちんがデフォー。

「ほら、おちんちんがパンパンになってきた」
「おちんちんいっぱい気持ちよくなって!」
この作品はカメラ目線でたっぷり淫語をいってくれる流出作品である。
愛ちゃんの「おまんこして」
file 0001
自分が最初に愛ちゃんの淫語を聞いたのはこの動画だった。
元ネタは「宅配コギャル9」とても懐かしい。
コギャルのお届けモノ 長瀬愛

まずは男の家に宅配コギャルとしてやってくる長瀬愛ちゃん。
早速、男は襲いかかろうとするが、まずはお弁当。次にシャワーとすぐにやらせてくれない。
それでも2人で洗いっこしたおかけで指マンしたりフェラしたりして軽く抜いてもらえる。
シャワーから上がって、さあいよいよ本番だ。
再びセーラー服を着た愛ちゃんに、男優が淫語をおねだり。
「おまんこして」って言って!
すると愛ちゃん、寄ってきたカメラに向かい、
おまんこして♥
そしてニコっ。
くぅー、なんてかわいいんだ。
このあと、本番に突入。
愛ちゃんの代名詞となった腰振り騎乗位はもちろん、例の「イクイクイクイクイク!」の8ビート絶頂淫声も堪能できる。
それと「おまんこ舐めて!」の淫語強要がもう1回ある。
たしか男性器はおちんちんのみ・・・・だったはず。
あとで確認しておこう。
- 2009/03/06(金) |
- おまんこ|
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うん。デザイン的にはこんなところか。
今日は引用タグ。
今、アダルトビデオでやる気をなくしている監督は多いはずである。「パッケージさえよければいいのなら、オレたちの腕なんて関係ないじゃん」とも言いたくなるだろう。下請けで作らされているところが多いから、とりあえず濡れ場があってカラミを撮ればいいのかということになってしまう。いくらいいものを作っても、パッケージのいいものだけがレンタルショップの棚を飾り、中味でどんなに勝負しても結局は見られないのだから…。
これはポスターがパッケージに代わっただけで、ピンク映画や日活ロマンポルノがだどった衰退の道とまったく同じである。
代々木忠『プラトニック・アニマル』31p 情報センター出版局 1992.5.4
- 2009/03/05(木) |
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テンプレはあともう少しだな。
今日は定義タグでも試してみますか。
- 淫語
- 男性器・女性器など主に放送禁止用語を指す。以前からポルノ小説などで使われることもあったが、1996年にAV監督・松本和彦が「一期一会」というシリーズでジャンルごとにAVを制作・販売。そこで初めて「淫語」という言葉が冠せられた。その後、SODで「淫語しようよ」がヒットし定着していった。淫語プレイ自体は昔から存在し、AVでも「卑猥語」「痴語」などと呼ばれ、AV創成期から代々木忠、村西とおるなどが女性にいわせていた。当然、音は修正されていて、無修正の淫語が聞けるのは自主制作か裏・流出モノを見るしかなかった。
- 痴女
- それまで自らの快楽をどん欲に求める淫乱女優ブームがあったが、90年代初頭、性感マッサージ出身の南智子の登場により新しい「いんらん」女性が提示される。彼女はそれまでセックスにおいて受け身になりがちな女性像を逆転させ、責めることにより男性を感じさせ、それを見て自ら興奮する女性を示してみせた。また言葉で羞恥責めするという淫語痴女の原型は南智子によって始まったと言ってもいいだろう。それをゴールドマンが発展させ、その後、AVにおいてさまざまな痴女が作り出された。
- 2009/03/04(水) |
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